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さらば英雄、格安SIMへの移行 書類編

先週ネットでDTI SIMへの登録を済ませたんですが、今日になり郵便局から「本人限定受取郵便物」の案内と、DTI SIMから入会の案内状が届きました。
後は届いたSIMをZenfone Maxに挿し、開通手続きをすればいいだけです。

ただその前にDTI SIMから送られて来たSIMを、郵便局まで取りに行かなければなりません。
そう言や他の格安SIM業者はネットで登録する際に、本人だと確認できる物(運転免許証など)の写真をうpさせるみたいだけど、DTI SIMは郵便局で本人確認してSIMを渡すんですねぇ。
その方が確実なんだろうけど、やっぱり面倒くさいかな・・・。


SIMの受け取りと初期設定はまた明日やるとして、DTI SIMから案内状も来てるのでまずログインを済ませておきます。
どのみち開通手続きはログインしないと出来ないから、今のうちにやっておいた方が楽ですしね。


最後に残った問題は、明日郵便局が閉まるまでに仕事が終わるかどうかです。
ここ連日はホントにクソみたいな残業をダラダラとやらされてるから、下手したら週末まで取りに行けないかも!



ヤッテランネェ!( ´Д`)y━・~~
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さらば英雄、格安SIMへの移行 準備編

長いようで短かった正月休みも今日で終わり、明日からまたどうでもいいクソみたいな作業をやらされるkingです。
いや、マジでクソすぎて明日からが憂鬱になるぜ!

そんな考えたくもないクソみたいな事はさておき、現在kingは通話用としてauのスマホ、通信用としてZenfone MaxにIIJmioの通信用SIMを入れて使ってます。
なぜ面倒くさい2台持ちをしているかと言うと、もちろんauの通信を使わず毎月の料金を下げるためです。

ただここに来てやはり2台持ちがめんどうになったし、au用のIS12Sの調子が悪くなって来たし、格安SIMの通話用SIMも充実して来たので1台にまとめてやろうと考えたんです。
そしてネットで調べまくった結果、Zenfone MaxにDTI SIMの通話用SIMと言う組み合わせで行く事にしました。


IIJmioのSIMを使ってたんだからそのままIIJmioで行けばいいんじゃないかと思うけど、実はここに一つ落とし穴があり、IIJmioで通話料金を安く使うには「プレフィックス」を使う必要があるらしいんです。
プレフィックスを簡単に言うと、発信する電話番号の頭に特定の番号を付け加える事で、そこの通信業者の専用回線へ誘導して通話料金を安くする事らしいです。

多くの格安SIM業者はこのプレフィックスを採用しているけど、DTI SIMと「mineo(マイネオ)」はプレフィックス無しで普通に電話をかけられるそうです。
歳を取ると操作はシンプルな方がいいですからね♪



と言う事で乗り換えるSIMが決まったのでさっそく契約・・・と言う前に、電話番号の引き継ぎをするためauで「MNP予約番号」を取得しなければなりません。
大手のキャリアであればすべて向こうがやってくれるのですが、格安SIM業者の場合はこんな手続も自分でする必要があります。
ま、その辺が安さの秘密でもあるんでしょうが。

auに電話をしてMNP予約番号を取得した事で、セルラー時代から20年ちょっと使い続けたauとお別れする事になりました。(ちょっと寂しいな・・・)
そして改めてDTI SIMのサイトで契約手続きも済ませたので、2~3日もしたらSIMが送られて来ると思います。
後は送られて来たSIMをZenfone Maxへ挿し、APN設定をした後に「開通手続き」をすれば完了です。

その辺はまた後日にでも記しましょう。(筆不精の後日はいつかな?)
とりあえず明日からのクソみたいな作業のためにもう寝よう、どうでもいいクソみたいな作業のために!



( ´Д`)=3 ハァー

見せてもらおうか!kingの組んだPCの性能とやらを!

新しいPCの設定がやっと終わりに近づいているkingです。
一段落ついた所で気になりはじめたのがやはり新しいPCのスペック。

まぁ新しいんだから高性能なのは間違いないんだけど、その違いを数値で見れないかなぁと考えたところ、ウインドウズのフリーソフトに「superπ(スーパーパイ)」と言うのがある事を思い出したので試してみました。

このスーパーパイは円周率の計算を桁数で繰り返し、CPUに負荷をかけて性能を試すための物らしいです。(詳しくは各自でググってみて下さい)
幸いな事にWindows10でも動いたから計測してみたんだけど、やっぱり最近のCPUだけあってもの凄い結果が出ちゃいました。


838万桁
  (旧)8分8秒→(新)2分2秒

1677万桁
  (旧)23分45秒→(新)4分26秒

3355万桁
  (旧)51分11秒→(新)9分36秒


この数値でも分かるように安価なPentium(R)G4400@3.30GHzでも、旧型のCPU(Athlon64×2 4400+)より高速処理が可能と言う事が分かりました。(当たり前だけど)
ただ処理速度にはメモリの性能等も関係してるから、これだけでCPUが高性能とは言い切れませんが。

何にしろ思った以上にサクサク動いてくれるからありがたいです。
それ以上に自分で考えたパーツの組み合わせでこれほどのPCが組み上がった事の方が嬉しいです♪




(*^▽^*)

PCの再設定がスゲーめんどい!

先週、と言うか一応先月になるのかな?
新たなPCを組み上げたものの、その後のセットアップに追われているkingです。

特にシステムごと新しくしたので、今までの細かい設定を引き継ぎするのがスゲーめんどくさく、またネットにアクセスして頻繁に利用するサイトのパスワードも入力し直してます。
とりあえずすぐに必要な項目を優先にセットアップし直したけど、その他の細かい設定がいつ終わるか分かりません。


更にWindows10になって起動音や終了音、またウインドウの色が自分で選べなくなっているのでこの方法を探すのにも手間取ってます。
何かWindowsって新しくなるたび使いにくくなってる様な気がするんだけどなぁ。



なおソフトの設定に悩まされてはいるけど、ハード面では精神的に凄く満足してます。
特に新しく導入した「SSD」の体感速度は特筆物で、起動時やプログラムの動きがメチャクチャ素早いです♪
おそらくメモリの容量なども関係してると思うけど、その辺だけは120点満点あげてもいいなぁ。

さて、引き続き設定をするかぁ。




(´д`)ヤレヤレ

新たなPCのパーツを買いに行った

「善は急げ」と言いますが、新しいPCの作成も急がないといけないので、さっそくPCパーツを扱うショップでパーツを買い揃えてまいりました。

先日のブログでも書いてた様に、構想は決まっていたのでパーツ選びに悩む事はほとんどなかったです。
それに予算もあらかじめ決めておいたので、それらを店員さんに伝えると事はスムーズに進みました。(って、結局店員さんに頼んだのかよ!)


そして以下が買い揃えたパーツです。


CPU Intel 『Core i5 6600』
マザボ ASUSTeK『Z170-K』
メモリ 『DDR4 8G×2』
SSD CRUCIAL『CT250MX200』 250G
OS 『Windows 10』
ケース Cooler Master『Silencio 452』
CD/DVDドライブ LITEON 『iHAS324』
電源 玄人志向 『KRPW-L5-500W/80』


なお、CPUクーラーはCPUに付属してたし、マザボとHDDを繋ぐSATAケーブルもマザボに2本付属してたので、その他に必要な小物を買い揃える必要はなかったです。
そして予算は8万円ぐらいで見積もっていたけど、若干オーバーして総額は8万7千円となりました。(ああ、ボーナスが飛んで行く・・・)



後はこれらを組み立てて行くだけなんですが、これが一番面倒であり一番楽しい時間です♪
さぁ、痛む腰をかばいつつ、ぐわんばるぞ~!




ヽ( ̄д ̄;)

新たなPC作成へ!

ついにPCが死にました!

今月の初めくらいにHDDから異音がし、「こりゃヤバいかなぁ~」と思ってたらフリーズが連発しだして、ついに3回に2回は起動後にフリーズする始末。

今回は原因がはっきりしてるから、HDDを交換してOSを入れ直せば済む事なんですが、このPCはもう5年以上使っているので今後の事も考え新しくする事にしました。

kingはもう10年以上いわゆる「自作PC」を使っているけど、これはPCパーツを扱うショップが作った完成品を買った物なので、厳密に言えばking自身が作った物ではありません。
そこで今回は自分でパーツを1から吟味し、完全オリジナルの自作PCの作成に挑戦しようと思いました。




とりあえず新しく作るPCの構想は以下の物で、

・現在は設置場所の都合で「Micro ATX」を使っているけど、今までのPCで使って来た内蔵型HDDが3つもあるので、収納性と拡張性を考えてケースを「ATX」にサイズアップ。
・もちろんマザボもATXにして、HDDを繋ぐ「SATA」のコネクターが多いものにする。
・CPUを酷使する作業はたまにやる「動画編集」ぐらいだし、今まで使っていたCPU(AMD Athlon64×2 4400+)でもそこそこ動いてくれていたから、CPUよりメモリの強化に予算を回す。
・OSを入れる起動ディスクを「SSD」にし、システムの高速化を図る。
・OSは最新の「Windows10」にする。

と言う物です。



中でも「SSD」はkingにとって初となるパーツで、まだまだ未知の領域となり導入するのに若干不安な点もありますが、既に導入している方のレビューを見ていると大丈夫そうなので導入する事にしました。
さて、はたして思った通りのPCが出来上がってくれるのかちょいと不安ですが、自分の知識と経験を発揮するチャンスですから頑張ってみたいと思います。



まぁ、いざとなったら店員さんに相談すればいいんだし♪





(ー_ー)ヤレヤレ

ダメ人間の快進撃♪

ダメ人間がまたまたやっちゃいました。
今度はSONYの「XPERIA Z3 Tablet Compact」ゲット!

実は久しぶりにヘルニアが悪化し、横になりながらネット閲覧をするのにスマホだと画面が小さすぎ、大画面のSurface RTだと本体が大きすぎて困ったからついつい買っちゃいました♪(ヲイ!)

このクラスのタブレットとしてはかなり高価なんだけど、安物を買って後悔したくはなかったのでこれを選びました。
まだ細かいセッティングが終わってないけど、とりあえずブログの作成テストを兼ねてうpしてみます。


ああ、やっぱりダメ人間の快進撃は止まらないなぁ~。





(T_T)

うぃんどうずたぶれっと

筆不精が久しぶりのブログ更新となる。
今回はちょっと気合を入れて書いてみたくなったからだ。
その書きたくなった原因と言うのは、最近新しいモバイルギアを手に入れたせいで、それはあのMicrosoftが出したタブレットPC『Surface RT』である。
 
毎度の事で悪いけど、Surface RTについては各々でググってほしい。
それとkingの環境はメインPCがWindows、スマホはAndroidを使っているので、両者の比較を含めた感想になると思う。
え?某リンゴの機種との比較?窓使いのkingには必要ないからそんなモノ持ってないぞ。
 
 
まずこのSurface RTはMicrosoftが出したと言うだけあって、OSはWindowsを搭載している。だがWindowsと言っても正式には「Windows RT」だ。
このWindows RTはパッと見Windows 8にそっくりだが、タブレット用に特化されたOSと言う事で中身は全く違うらしい。
その証拠に8は今までのWindowsで使えたソフトが使えるのに対し、RTは「Windows Store」に出ているアプリしか使えない。
この辺りが実にややこしく、知らない人も結構いるようだ。

しかもそのWindows Storeのアプリは品揃えが非常に薄く、「Android Store」の100分の1にも満たないかもしれないほどだ。
まぁこのストアのアプリはいずれ充実するかもしれない、Android Storeだって初めの頃はすごい少なかったから。
ただそれは今後のSurface RTを含めた機種の売り上げに比例するだろうから期待するしかない。
 
今までのソフトが使えない、しかもストアのアプリは脆弱。そんな使い勝手の悪い物をなぜ買ったのか?
答えは簡単、プリインアプリに「Office」があったからだ。
 
 
実はこのOffice、通常のOfficeの機能を一部制限したいわゆる『廉価版』と言う物みたいだ。だが制限されている機能はごくわずかで、kingの使用するOffice環境には全く影響が無い。
しかもこのOfficeはフルバージョンだと3万円くらいするらしいが、例え機能を制限されてもOffice込みで本体価格が約5万円と言うのは格安だ!(やっぱ値段か)
と言う事で、RTと言う使い勝手の悪いマシンだが、唯一の救いがこのOfficeなのだ。
このOfficeが使えると言うだけでSurface RTを買ったと言っても過言ではない。
 

なおこのブログを書いた時点で、Surfaceには「RT」と「Pro」の2機種がある。
両者の違いは内蔵ストレージの容量やバッテリーの持ちなどもあるが、最大の違いはOSである。
Proには通常のWindows 8とOfficeが搭載されているので、先ほども書いた通常のWindowsソフトが使える利点がある。
その反面価格はRTの倍近くするしバッテリーの持ちも悪い。
だがビジネスユースでバリバリ使う人にはこちらの方がいいだろう。
両機種一長一短あるものの、kingはOfficeと価格(これが一番大事)を重視してSurface RTを購入した。
 
さぁ、これからしっかり活躍してもらおう。

白いヤツ

今や国民の二人に一人が持っていると言われるほど普及した携帯電話、一口に携帯電話と言っても今ではその大半を「スマートフォン」が占めている。
以前のブログでも書いているが、kingもそのスマホを使っている口である。

以前はIS05を使っていたが、今週の頭から新機種のIS12Sに変更した。
だが、ただ変更したのではない。

通常機種変をする場合は各キャリアのショップか、大型電気店でケータイを扱っている店になる。
しかし今回のIS12Sはケータイの中古を扱うサイトで「白ロム」と呼ばれる物を買ったのだ。

まぁ、お約束だが白ロムについては各自でググってほしい。

当然だが白ロム機を買うのは初めてである。
IS12Sを色々とググりまくり、最終的には「ムスビー」と言うサイトに出店している「ライクリバー」を利用した。

土曜日の夕方にポチり、日曜日の午前中にコンビニを利用して入金。
昼には入金確認されて、15時には商品を発送。
翌月曜日には品物が届くと言う快速ぶり。

届いた品物にも異常は無く、一週間経った今でも快適に動いている。
IS12Sは定価で約6万円するが、白ロムだと約半額の33300円で済んだ。

程度のいい白ロムを探せば代金は半額で済むのだから、今後の機種変は白ロム機を使って行こうと思う。
一つバカな事を言えば、半額で同じ機種の色違いを二つ買って、その日の気分しだいで使い分けるなんて事も出来てしまう。

ただ気をつけなければいけないのが、購入後に使えなくなる「遠隔SIMロック」や「赤ロム」、またオークションなどで見られる「白ロム詐欺」である。

こう言う物に気を付けさえすれば、白ロムでお気に入りの機種を格安で手に入れる事ができる。
これからは白ロムの時代だ!

これは運が良かった

世の中には意図せずにいいタイミングだったと言う事が多々あるはずだ。
もちろんkingにもあるわけで、最近あったのは機種変の時である。

現在kingはauのスマホ『IS05』を使っているが、コイツは今年日本はおろか世界を震撼させた、あの自然災害と深いかかわりがあるのだ。
それはもちろん
東日本大震災!

この地震が起きたのは3月11日、一方のIS05が発売されたのも3月11日だ。(一部は3月10日に発売されたが、大半は一日遅れ)

IS05は約一か月前から注文しており、当時は人気機種の一つだったため予約しても当日手に入るか分からなかった。
店側も何台入るか分からないから、当日渡せるかが分からなかったみたいで、ホントに当日になってから入荷の連絡があったくらいだ。

で本題に入るが、午前中にショップから連絡があり、昼休みに行こうかそれとも仕事が終わってから行こうかと悩んだが、仕事が終わってからだと混雑する可能性があるため、昼メシが食えなくなるかもしれないが昼休みに行く事にした。
そしておそらくこれが運命の分かれ道になっただろう。

午後からは待機時間にIS05をいぢり回し、人生初のスマホを堪能していた。
そして3時の休憩時間になると周りがやけに騒がしい。
何事かと聞いてみると14時すぎに例の東日本大震災が起こったの言うのだ。


この話に何の意味があるのかと言えば、昼の休憩時間を犠牲にしてIS05を手に入れられたと言う事だ。
もし仕事が終わってからだと、機種変の手続きが出来なかった可能性がある。
この地震で通信回線にも影響が出ており、機種変しようにも通信できなければ手続きが出来ないからだ。
もしかしたら通信が回復するまで一週間以上待たされたかもしれない。

これはホントにいいタイミングと言うか、ラッキーだったと今でも思っている。


プロフィール

king

Author:king
まぁ、バイクとパソとその他いろいろ。

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