またまたLED RIBBON H4が死んだ!?

もう二年も前に買ったばかりの「LED RIBBON H4」が点かなくなったと書きましたが、この縁ギの悪ぃ数が付く日にまたまたLED RIBBON H4が点かなくなってしまいました!

症状は前回と同じくロー側だけが点かなくなり、ハイ側は問題なく点いてくれてます。
今回はちょっとよそ見をしてたので、前回の様に切れる前の細かい点滅があったかどうかは分かりませんが、状態からするとたぶんあったんじゃないかと思います。

それにしても長寿命が売りのLEDがこんなに早く切れるのは困りますね。
まだメーカーには連絡してないけど、もし修理費が高額になるようなら新しい物への買い替えも検討しなければなりません。
やれやれだぜ・・・

┐(´д`)┌ヤレヤレ
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CB1100 RSに試乗♪

7月に入ってからかなり暑くなり、車を運転する時はエアコンが必須の時期となりました。
しかしエアコンに縁のないライダーは、今日も汗をかきながらバイクにまたがっています。

そんな猛暑の中、愛車の黒真珠バルキリー(インテグラ)で隣町のホンダ夢店まで行き、かねてから希望していた「CB1100 RS」の試乗をして来ました。


CB1100 RS



このCB1100 RSには「アシストスリッパークラッチ」と言う物が搭載されていて、リッターオーバーのバイクなのにクラッチは400ccクラス並みに軽いと言う事らしいです。
そこまで軽いならDCT車にこだわる必要もないと思い、どのくら軽いのかを体感するために試乗してまいりました。




夢店に到着し手続きをしてからいざ試乗車へ、CBの第一印象は1100ccクラスなのに車体が小柄な事。
ネイキッドと言う事もあるけど、カウルで覆われている黒真珠バルキリー(インテグラ)より小さく見えてしまうほどだった。

エンジンをかける前に押してみたけど、その時はやはりリッターバイクのズッシリとした重量感が伝わってきた。
しかし一旦発進すると、その重さがどこに行ったのかと思うほど軽やかに走ってくれる。
それと相まって空冷直4のエンジン音が物凄く心地よかった。

肝心のクラッチだが、それはうたい文句の通りかなり軽い感じだった。
ただ今回試乗したRSはハンドルの位置が低く、かなり前屈だったのでクラッチの軽さより、クラッチの操作のしにくさが目立っていた。

でもCB1100には「EX」と言うタイプもあり、こちらはハンドルの高さが二種類から選べるので、もし買うとなったらEXのアップハンドルの方がいいんじゃないかと思う。


king的にはこのCB1100シリーズもアリだと思う。
しかしながらオールマイティに使えるとなると、やはりアフリカツインの方に軍配が上がりそうだ。
でもやっぱり一番オールマイティに使えるのは黒真珠バルキリー(インテグラ)じゃないかな♪



(*^_^*)

レンタルでGO! ~アフリカツイン~

気象庁の予報だと既に梅雨入りしてるそうだけど、雨が降る様子がなさそうなので、今日は以前から計画していた「レンタルバイク」を利用してのツーリングに行ってきました。

自分のバイクを持っているのになぜ高い金を払ってまでわざわざレンタルするのかと言うと、単純にアフリカツインに乗ってみたかったからです♪
と言うのも、今年は黒真珠バルキリー(インテグラ)の初の車検があり、ショップに預けた後になって「ここでバイクを買い替えたらどうだ?」と言う悪魔の囁きが聞こえたとか聞こえないとか・・・。

もちろんそんな余裕はないので、せめてレンタルくらいならと考えたワケです。
最初の予定ではCB1300SBを借りようと思ったけど、どうせなら次の候補であるアフリカツインの方に変更しました♪(つか、ホントに乗り換える気だったのか?)








今回レンタルしたアフリカツインの全様、ヴィクトリーレッドのMT仕様。

MT車は大型二輪の免許を取るため自動車学校に通った以来、一般公道では当時中型二輪と呼ばれていた「CBR400F」以来実に20年ぶり。
つまり大型二輪のMT車で一般公道を走るのは人生初になります。







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クラッチはそんなに重たくなかったけど、それでも年寄りにはちょっとキツかったですね。

素直に白状すると、乗り始めてから30分で嫌になって来ました!
慣れてきたらそうでもなかったけど、それでもかなり左手に負担がかかったのは間違いないです。
改めてDCTの恩恵をありがたく感じた瞬間でした!(ちょっと大げさ)






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アフリカツインのカギと、あからさまにレンタルっぽいキーホルダーww
偽造防止のためか、最近はバイクのカギもこのタイプになったみたいですねぇ。
まぁ、高級感を味わえていいですけど♪






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ちょっと違和感があったのがスタータースイッチの位置。
おそらくDCTモデルとの兼ね合いで、この位置にせざるを得なかったのでしょう。

本当はDCTモデルに乗ってみたかったけど、あいにく利用したショップではDCTモデルを扱っていませんでした。
と言うか、DCTモデルをレンタルしてたらマジで乗り換える気になってたかも・・・。








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バイクもレンタルだとナンバーが「わ」になるんですねぇ。







DSC2540.jpg

アフリカツインで気に入ってるのがコレ!
一体型のグラブバーには穴が開いていて、トップボックスのベースがすぐ設置できる様になってます。
でもアフリカツインでトップボックスを載せてるのはあまり見ないけど・・・。






DSC2557.jpg

雄大な自然とアフリカツイン。
お気に入りの一枚です♪




今回かかった費用はアフリカツインの8時間のレンタル代で「14900円」、それにオプションの車両保証「3200円」を付けて合計18100円。
返却時に給油したガソリン代を含めると総額は約2万円ってとこですね。


まぁ、この2万円を高く感じるか、それとも安く感じるかは当人次第でしょうが、kingにとってはかなり価値のある出費だったと思ってます。

なぜなら普段と違うし興味のあるバイクに乗れて、しかもアフリカツインに乗ったおかげでインテグラのありがたみがよく分かったからです。
インテグラは通勤からツーリングまでオールマイティにこなしてくれて、しかもパワーがあるのに省燃費。
やっぱりさんざん検討して選び抜いただけはありました。

と言う事でもうしばらくはインテグラに活躍してもらいましょう♪





え?ホンダから新しいバイク「X-ADV」が発売されたって?
なんか興味あるなぁ~♪ワクワク



(-_-;)ヲイ!!

やっぱりLEDは明るいなぁ~♪

この日曜日は色々と用事があったけど、なんとか時間を工面して修理を終えたLED RIBBON H4を再びバイクに取り付けました。
そして今はまたあの明るさで夜道を走っています。

まだ取り付けたばかりなので多少の不安はあるけれど、それよりも夜道を照らすあの明るさに満足してます♪




ヾ(*´∀`*)ノ

LED RIBBON H4に関する補足等々

先日「LED RIBBON H4」が故障し修理のためにメーカーへ送り返したんですが、本日修理を終えたLED RIBBON H4が無事に戻って来ました。


DSC1335.jpg
点灯しなくなった原因は3つあるLEDのうちの1つが故障したので、全てのLEDが点灯しなくなったと言う事らしいです。
なぜ故障したのかは分かりませんが、とりあえず対処としてLEDの基盤ごと交換したそうです。

まだバイクへの取り付けをしてないからホントに点くかどうか分からないけど、一応メーカーの方での点灯試験と「エージング」までは完了してるとか。
つか、スピーカーのエージングは聞いた事があるけど、LEDもエージングが必要とは知らなんだ。



ちなみにこのLED RIBBON H4は今年の3月に買ったばかりなので、メーカー保証の期間内と言う事で修理費はかかりませんでした。
どうやら保証はネット通販にも適応されるらしく、購入した日付が分かる物(納品書など)を添付すればメーカーの保証を受ける事が出来るみたいです。

ただkingの場合は購入した日付を証明する納品書を紛失してたので、ネットのショップに残っている購入履歴をプリントアウトして送りました。
こう言う場合のために納品書は絶対取っておいた方がいいですね。





それとせっかくなので、前回の「今度こそLED RIBBON H4の取り付け開始」で書けなかった事と、今回新たに気付いた事を書いておきます。

DSC1813.jpg
まずLED RIBBON H4のシェードはノーマルバルブより太いので、防水パッキンの加工が必要だと書きました。
いい機会だからノギスで計って具体的な数値を出してみると、ノーマルバルブの径が「22mm」に対しLED RIBBON H4は「24mm」になってました。

LED RIBBON H4のシェードはかなり太い様なイメージだったけど、実際に計ってみると誤差はわずかなんですね。
でもそのままだとパッキンに入りずらいから加工は必要になりますよ。




DSC1820.jpg
次にこの画像ですが、リボンを取り付ける時にシェードから出ているコードを直角に曲げる必要があります。
これを狭いスペースの中でやるのは一苦労なので、時間がある時にあらかじめコードに癖を付けておく事をおススメします。
kingは取り付ける時になって気付いたのでメチャクチャ苦労しました。

それと画像を良く見てもらえば分かるけど、コードは上向きに出る様になってます。
これだと雨なんかがコードを伝わって来る可能性があるので、気になる人はコードに癖付けすると同時に耐熱性のコーキング剤なんかで根元を塞いでおくといいかもしれません。

この辺はまだまだ改良の余地が残っているので今後に期待するしかありませんね。




DSC1827.jpg
そしてこれは外す時に気付いたんですが、付属のネジは鉄製なのでみごとに錆びてしまってます。
この錆びのせいで一ヶ所ほど頭をナメてしまい、外すのに凄い苦労をしました。

もう絶対に外す事が無いと言い切れる方以外は、このネジを錆びにくい「ステンレス製」にでも変えた方がいいですよ。
kingも万が一の事を考えてステンレス製のネジに変える事にしました。

※11月13日 追記
今回送られて来たネジを調べたところ、磁石に付かないのでどうやら鉄製からアルミ製に変更されたみたいです。
もしかすると最近になって変更されたのかもしれません。
ただ強度的な物を考えてやはりステンレス製のネジを使う事にしました。



さて、今度の日曜日にでも修理の終わったLED RIBBON H4を取り付けます。
でもあの苦労をまたするのかと思うとやや憂鬱ですけど・・・。




(-。-)y-゜゜゜

ハロゲンランプとLEDの違い

先日「LED RIBBON H4」のLO側が点灯不良を起こした事をうpしましたが、この事をメーカーに報告したら「着払いで送り返してくれ」との事だったので、本日取り外してメーカーの方へ送り返しました。

取り付けには約3時間かかったけど、外すのはわずか1時間ほどで終了。
やれやれだぜ・・・。



そして今回ちょっと気になった事があったので、報告がてらに記録として残しておきます。
今回の様なLO側の点灯不良が起きた場合、やむを得ないのでライトはHI側で走行する事になります。(もちろん夜間)
ただそれだと前走車や対向車を眩惑する恐れがあるので、とてもじゃないけど交通量の多い所は走れません。

まぁ、今回は仕事帰りの上に自宅まで近かったからよかったけど、もし遠乗りだったらとんでもない事になってたでしょう。
でも今回の様な事が起こった時、「ガムテープなどでライトの上側を隠す」と言うのを思い出したのでやってみたけど、LED RIBBON H4ではその方法が使えませんでした。

DSC1808.jpg
とりあえず眩惑を防ぐためライトの上部を隠してみました。
改めて見るとけっこうマヌケに見えるんだけど・・・。



LED RIBBON H4に関してはこのブログでもちょっと紹介したけど、HI側3個LO側3個のLEDで照らします。
実は後で気付いたんですがLOは3個のLEDしか点かないけど、HIは6個すべてのLEDが点灯します。
つまり普段使うLO側は眩惑を起こさない程度に3個のLEDで前方を照らし、スイッチをHI側にするとLO側の3個に加えて更に3個のLEDが点灯して遠くを照らす訳です。

今回の様な場合に眩惑を防ぐためライトの上部を覆い隠したとしても、肝心のLO側が切れていてはあまり前方は明るくならないと言う事が分かりました。


まぁ、この方法を習った時代は車やバイクにやっと「ハロゲンランプ」が採用されはじめた頃の事ですから、最新のLED方式に対応してないのもしかたないですけど。

今後はLED方式でのトラブル対処法も勉強しなくてはいけませんね。





φ(゜_゜ )フムフム

え、LED RIBBON H4が死んだ!?

今年の3月に期待を込めて購入した「LED RIBBON H4」なんですが、本日残業が終了してからの帰り道でLO側が点かなくなってしまいました。

キーをONにした時点では問題無く点灯したのに、発車してほんの100mほど走ったらいきなり数回ほど「点滅」しはじめ、それからLO側はまったく点かなくなりました。
幸いHI側は問題無く点いてくれたのでなんとか帰宅する事は出来たけど、まさか長寿命が売りのLEDがこんなに早く切れてしまうとは思ってもいなかったです。


HI・LOの両方が点かないのなら全体的な故障が考えられるけど、LO側のみ点かないのならLED自体の不具合かもしくはコントロールユニットの故障が考えられます。
どっちにしろこのままでは危ないのでノーマルのハロゲンに戻したいけど、取り付けが大事だったので今度は外すのも大事です。

しかも今日は火曜日で週末まで時間があるし、さらに今月から残業が始まって帰りが遅くなる上に日暮れが早いし!
今は踏んだり蹴ったりの最悪な気分です・・・。




<(゚ロ゚;)>ノォオオオオオ!!

自己満足と言うレッテル貼り

日一日と秋が深まり、ツーリングするには絶好の季節となりました。
kingも愛機の黒真珠バルキリー(インテグラ)でさっそうと走りに行こうと思ってるんですが、その前にどうしてもやっておきたいプチカスタムをする事にしました。

まぁホントに大したカスタムじゃないんですが、インテグラに「NC750X」のエンブレムを貼っただけです。


と言うのもNCシリーズの中でもインテグラの認知度はイマイチなんですよねぇ。
NCの700や750だと「ああ、あれね!」と知ってる方は多いけど、インテグラになると「それ何です?」と言う答えが圧倒的に多いです。
しかも排気量の割に車体が小柄なので、ナナハンだと言うと驚く方もおられました。(一度は証明のために車検証を見せた事もあります)


そこでホントに自己満足のカスタムとしてNC750Xのエンブレムを貼ったワケです。



DSC1762.jpg
型番「86831-MJL-D30ZA」、NC750X用のエンブレム。
左右に貼るので二枚買いました。(二枚で税込864円)


DSC1771.jpg
貼り方はいたってシンプル。
台紙からエンブレムをはがし、貼りたい位置に貼り付け最後に剥離紙をはがすだけです。


DSC1773.jpg
位置合わせさえ出来てれば、わずか5分くらいで終わる作業です。
後は粘着面が安定するまで置いておくといいんでしょうが、待ってられないから走りに行っちゃいました♪


DSC1778.jpg

DSC1776.jpg
本当に自己満足なイメージなんだけど、エンブレムを貼るだけで引き締まった感じになった様な気がします。
それに一応「ナナハン」だと言う事が分かる様にしてるから、知らない方も納得してくれるんじゃないかな?




(^^;ゞ

久しぶりのロングツーリングで、黒真珠バルキリー(インテグラ)の再レビュー♪

気が付けば一ヶ月以上ブログを書いていなかった。
ああ、筆不精・・・。


さて、気を取り直し(早!)せっかくの盆連休だし天気もいいので、久しぶりに総走行距離530km、総走行時間12時間の「日帰り超ロングツーリング」を敢行してまいりました。
だけど今回のブログはどこそこへツーリングに行って来ましたじゃなく、購入後一年経った黒真珠バルキリー(インテグラ)の再レビューを目的として書いて行きます。




まず今回のツーリングで一番目を引いたのが「燃費」で、市街地での走行結果を検証したところなんと「リッター34.3km」と言う、ナナハンとは思えないとんでもない数値を叩き出してしまいました。(もちろん黒真珠での最高値♪)
帰りには一部高速道路も使用したのですが、その時は「リッター32.5km」しか出ませんでした。(まぁナナハンにしてはこれでも凄いですけど)

ちなみに計測方法は「満タン給油方式」で行い、三回の給油(出発前・途中・帰宅後)はセルフスタンドを利用し自分で行ったから数値にほぼ間違いは無いと思います。


一般道路なのでもちろん渋滞や信号待ちなどがあったけど、今回は平日だった事もあり時速60km平均で比較的スムーズに走れたのが低燃費の要因だったのではないかと思われます。
それにまだ総走行距離が1万6千km程度だから、エンジンにもまだまだ余力が有り余ってるのでしょう。


それに対して意外と数値が悪かった高速走行ですが、実は走行中に気になった点があります。

まず時速70~90kmだとエンジンはストレス無く回ってくれるけど、90~100km付近だと何か詰まった様な感じの音になります。
そして100~110km辺りになるとまた軽快な音で回り始めます。

例えるならスムーズに回る時は「ドドドドド」と言う音なのに対し、100km付近だと「ボッボッボ」と言う詰まった感じの音がします。
これはもしかすると慣らしの段階でエンジンに付いた「癖」かもしれないし、それか去年交換したマフラーの特性なのかもしれません。

高速走行で一番使用する90~100kmあたりがこの調子ではどうにもなりませんが、今の所は大した影響が無いのでこのまま様子を見ながら原因を探り、ベストな走行状態に持って行きたいと思っています。



次にちょっと困ったのが「シート」です。
これは黒真珠を買った時から気になってたんですが、長距離を走るとすぐお尻が痛くなってどうしようもありません。
ライダーのツーリングタイプには色々あると思うんですが、kingの場合は一度走りだすと平気で2~3時間は走ってしまいます。

まぁ理想なのは1~2時間走ったら休憩を取る事ですが、どうしても「降り無精」(?)のkingは走り出したら目的地までほぼノンストップで行ってしまうタイプなんで。
ちなみに今までの最高連続走行時間は「5時間」です♪(バカか・・・)


黒真珠のシートは触った感じそんなに硬いとは思わないんですが、もしかすると硬さではなく「形状」に問題があるのかもしれません。
でもシートの改造となるとあまり自信は無いし加工賃もけっこうするだろうから、いずれライダーに評判の「ゲルザブ」でも買おうかと思います。

と言うか無駄な出費をするより小まめに休憩を取ればいいだけの事なんですが・・・。



黒真珠バルキリー(インテグラ)に関してはナナハンでありながら低燃費、DCT搭載で運転しやすいと言う利点がある半面、細かい変速操作がしにくい事やシート形状の問題もあります。
でも一年間乗ってみた感想としては問題点より利点の方が大きく上回っています。

それにその問題点もアフターパーツを使ったり、自分の意識やライディングスタイルを変化させる事で解決できそうな物ばかりです。
一年経った現在でインテグラ750を総評すると、100点満点中90点くらいですか。
今後も通勤からツーリングまでしっかりと活躍してもらいましょう♪




(((o(*゚▽゚*)o)))

黒真珠、初のタイヤ交換!

超筆不精が久々のブログアップ!
我ながらどうしようもないなこりゃ。


で久々に何を書くのかと言えば、我が黒真珠バルキリーの総走行距離もめでたく(?)1万3千kmをオーバーし、フロントタイヤがすり減って来たので交換する事にしたんです。
ちなみにリヤは後1000km位は走れそうだったけど、面倒だから前後共に換えました。

んで次に選んだタイヤがミシュランの「パイロットロード3」
ポッポタイヤは二度と使いたくないから次はミシュランかピレリのどちらかにしようと思ってたんだけど、今回はミシュランの方をチョイス。
そのミシュランの中でもパイロットロード3に白羽の矢を立てました。


MICHELINPilotRoad3-big.jpg
ミシュラン パイロットロード3





このタイヤを選ぶ際に色々とググってみたら、やけにバーストした画像がヒットしました。
どうやら高速走行中にタイヤが剥離したみたいです。

それらの画像を見て最初はどうしようか迷ったけど、そのバーストしたタイヤを使っていたバイクはいわゆる「スーパースポーツ」タイプで、アクセルをチョイとひねると簡単に200km/h位は出るタイプばかりでした。
でも黒真珠バルキリーはブッ飛ばしてナンボのバイクじゃないから、おそらくこの様な事にはならないだろうと思ってチョイスしました。

まぁ、バーストしたらしたでその詳細をうpするだけですが♪


あと選んだ理由に「ウェットでの走行安定性が良い」と言うのもあり、ほぼ年中バイクで移動する者からすればこれは凄くありがたいですね。
残る問題はライフだけですが、これも使ってみなければ分からない事なので、次回の交換の時にでも報告しましょう。


さぁタイヤも換えた事だし、梅雨が明けたらツーリングに行くぞー♪




(((((((((((っ・ω・)っ ブーン
プロフィール

king

Author:king
まぁ、バイクとパソとその他いろいろ。

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