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新たなPCのパーツを買いに行った

「善は急げ」と言いますが、新しいPCの作成も急がないといけないので、さっそくPCパーツを扱うショップでパーツを買い揃えてまいりました。

先日のブログでも書いてた様に、構想は決まっていたのでパーツ選びに悩む事はほとんどなかったです。
それに予算もあらかじめ決めておいたので、それらを店員さんに伝えると事はスムーズに進みました。(って、結局店員さんに頼んだのかよ!)


そして以下が買い揃えたパーツです。


CPU Intel 『Core i5 6600』
マザボ ASUSTeK『Z170-K』
メモリ 『DDR4 8G×2』
SSD CRUCIAL『CT250MX200』 250G
OS 『Windows 10』
ケース Cooler Master『Silencio 452』
CD/DVDドライブ LITEON 『iHAS324』
電源 玄人志向 『KRPW-L5-500W/80』


なお、CPUクーラーはCPUに付属してたし、マザボとHDDを繋ぐSATAケーブルもマザボに2本付属してたので、その他に必要な小物を買い揃える必要はなかったです。
そして予算は8万円ぐらいで見積もっていたけど、若干オーバーして総額は8万7千円となりました。(ああ、ボーナスが飛んで行く・・・)



後はこれらを組み立てて行くだけなんですが、これが一番面倒であり一番楽しい時間です♪
さぁ、痛む腰をかばいつつ、ぐわんばるぞ~!




ヽ( ̄д ̄;)
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新たなPC作成へ!

ついにPCが死にました!

今月の初めくらいにHDDから異音がし、「こりゃヤバいかなぁ~」と思ってたらフリーズが連発しだして、ついに3回に2回は起動後にフリーズする始末。

今回は原因がはっきりしてるから、HDDを交換してOSを入れ直せば済む事なんですが、このPCはもう5年以上使っているので今後の事も考え新しくする事にしました。

kingはもう10年以上いわゆる「自作PC」を使っているけど、これはPCパーツを扱うショップが作った完成品を買った物なので、厳密に言えばking自身が作った物ではありません。
そこで今回は自分でパーツを1から吟味し、完全オリジナルの自作PCの作成に挑戦しようと思いました。




とりあえず新しく作るPCの構想は以下の物で、

・現在は設置場所の都合で「Micro ATX」を使っているけど、今までのPCで使って来た内蔵型HDDが3つもあるので、収納性と拡張性を考えてケースを「ATX」にサイズアップ。
・もちろんマザボもATXにして、HDDを繋ぐ「SATA」のコネクターが多いものにする。
・CPUを酷使する作業はたまにやる「動画編集」ぐらいだし、今まで使っていたCPU(AMD Athlon64×2 4400+)でもそこそこ動いてくれていたから、CPUよりメモリの強化に予算を回す。
・OSを入れる起動ディスクを「SSD」にし、システムの高速化を図る。
・OSは最新の「Windows10」にする。

と言う物です。



中でも「SSD」はkingにとって初となるパーツで、まだまだ未知の領域となり導入するのに若干不安な点もありますが、既に導入している方のレビューを見ていると大丈夫そうなので導入する事にしました。
さて、はたして思った通りのPCが出来上がってくれるのかちょいと不安ですが、自分の知識と経験を発揮するチャンスですから頑張ってみたいと思います。



まぁ、いざとなったら店員さんに相談すればいいんだし♪





(ー_ー)ヤレヤレ

やっぱりLEDは明るいなぁ~♪

この日曜日は色々と用事があったけど、なんとか時間を工面して修理を終えたLED RIBBON H4を再びバイクに取り付けました。
そして今はまたあの明るさで夜道を走っています。

まだ取り付けたばかりなので多少の不安はあるけれど、それよりも夜道を照らすあの明るさに満足してます♪




ヾ(*´∀`*)ノ

ピック加工

ここ最近はLED RIBBON H4のネタばかりだったので、たまにはエレキのネタを投下!
と言っても大したネタじゃなく、先日行きつけの楽器店でエリクサーの弦をまとめ買いしたついでに新たなピックを物色したんですが、その中に役立ちそうな物があったのでちょいと真似してみただけです。

DSC1835.jpg
上の二つが新たに買った物だけど、その中でも右側のピックには滑り止めのためと思われる穴が開いてます。
このピックで弾いてみるとかなり安定感が増す事が分かったので、今メインで使ってる下のピックにも穴を開けてみました。


これってking的には意外とツボにハマり、まるでピック自体が指に吸いつく感じになりました。
ちょっと穴開けがめんどくさいけどやる価値はありましたね。


よし、これでどんどん練習してレパートリーを増やしていくぞ~♪





♪~( ̄。 ̄)

LED RIBBON H4に関する補足等々

先日「LED RIBBON H4」が故障し修理のためにメーカーへ送り返したんですが、本日修理を終えたLED RIBBON H4が無事に戻って来ました。


DSC1335.jpg
点灯しなくなった原因は3つあるLEDのうちの1つが故障したので、全てのLEDが点灯しなくなったと言う事らしいです。
なぜ故障したのかは分かりませんが、とりあえず対処としてLEDの基盤ごと交換したそうです。

まだバイクへの取り付けをしてないからホントに点くかどうか分からないけど、一応メーカーの方での点灯試験と「エージング」までは完了してるとか。
つか、スピーカーのエージングは聞いた事があるけど、LEDもエージングが必要とは知らなんだ。



ちなみにこのLED RIBBON H4は今年の3月に買ったばかりなので、メーカー保証の期間内と言う事で修理費はかかりませんでした。
どうやら保証はネット通販にも適応されるらしく、購入した日付が分かる物(納品書など)を添付すればメーカーの保証を受ける事が出来るみたいです。

ただkingの場合は購入した日付を証明する納品書を紛失してたので、ネットのショップに残っている購入履歴をプリントアウトして送りました。
こう言う場合のために納品書は絶対取っておいた方がいいですね。





それとせっかくなので、前回の「今度こそLED RIBBON H4の取り付け開始」で書けなかった事と、今回新たに気付いた事を書いておきます。

DSC1813.jpg
まずLED RIBBON H4のシェードはノーマルバルブより太いので、防水パッキンの加工が必要だと書きました。
いい機会だからノギスで計って具体的な数値を出してみると、ノーマルバルブの径が「22mm」に対しLED RIBBON H4は「24mm」になってました。

LED RIBBON H4のシェードはかなり太い様なイメージだったけど、実際に計ってみると誤差はわずかなんですね。
でもそのままだとパッキンに入りずらいから加工は必要になりますよ。




DSC1820.jpg
次にこの画像ですが、リボンを取り付ける時にシェードから出ているコードを直角に曲げる必要があります。
これを狭いスペースの中でやるのは一苦労なので、時間がある時にあらかじめコードに癖を付けておく事をおススメします。
kingは取り付ける時になって気付いたのでメチャクチャ苦労しました。

それと画像を良く見てもらえば分かるけど、コードは上向きに出る様になってます。
これだと雨なんかがコードを伝わって来る可能性があるので、気になる人はコードに癖付けすると同時に耐熱性のコーキング剤なんかで根元を塞いでおくといいかもしれません。

この辺はまだまだ改良の余地が残っているので今後に期待するしかありませんね。




DSC1827.jpg
そしてこれは外す時に気付いたんですが、付属のネジは鉄製なのでみごとに錆びてしまってます。
この錆びのせいで一ヶ所ほど頭をナメてしまい、外すのに凄い苦労をしました。

もう絶対に外す事が無いと言い切れる方以外は、このネジを錆びにくい「ステンレス製」にでも変えた方がいいですよ。
kingも万が一の事を考えてステンレス製のネジに変える事にしました。

※11月13日 追記
今回送られて来たネジを調べたところ、磁石に付かないのでどうやら鉄製からアルミ製に変更されたみたいです。
もしかすると最近になって変更されたのかもしれません。
ただ強度的な物を考えてやはりステンレス製のネジを使う事にしました。



さて、今度の日曜日にでも修理の終わったLED RIBBON H4を取り付けます。
でもあの苦労をまたするのかと思うとやや憂鬱ですけど・・・。




(-。-)y-゜゜゜

ハロゲンランプとLEDの違い

先日「LED RIBBON H4」のLO側が点灯不良を起こした事をうpしましたが、この事をメーカーに報告したら「着払いで送り返してくれ」との事だったので、本日取り外してメーカーの方へ送り返しました。

取り付けには約3時間かかったけど、外すのはわずか1時間ほどで終了。
やれやれだぜ・・・。



そして今回ちょっと気になった事があったので、報告がてらに記録として残しておきます。
今回の様なLO側の点灯不良が起きた場合、やむを得ないのでライトはHI側で走行する事になります。(もちろん夜間)
ただそれだと前走車や対向車を眩惑する恐れがあるので、とてもじゃないけど交通量の多い所は走れません。

まぁ、今回は仕事帰りの上に自宅まで近かったからよかったけど、もし遠乗りだったらとんでもない事になってたでしょう。
でも今回の様な事が起こった時、「ガムテープなどでライトの上側を隠す」と言うのを思い出したのでやってみたけど、LED RIBBON H4ではその方法が使えませんでした。

DSC1808.jpg
とりあえず眩惑を防ぐためライトの上部を隠してみました。
改めて見るとけっこうマヌケに見えるんだけど・・・。



LED RIBBON H4に関してはこのブログでもちょっと紹介したけど、HI側3個LO側3個のLEDで照らします。
実は後で気付いたんですがLOは3個のLEDしか点かないけど、HIは6個すべてのLEDが点灯します。
つまり普段使うLO側は眩惑を起こさない程度に3個のLEDで前方を照らし、スイッチをHI側にするとLO側の3個に加えて更に3個のLEDが点灯して遠くを照らす訳です。

今回の様な場合に眩惑を防ぐためライトの上部を覆い隠したとしても、肝心のLO側が切れていてはあまり前方は明るくならないと言う事が分かりました。


まぁ、この方法を習った時代は車やバイクにやっと「ハロゲンランプ」が採用されはじめた頃の事ですから、最新のLED方式に対応してないのもしかたないですけど。

今後はLED方式でのトラブル対処法も勉強しなくてはいけませんね。





φ(゜_゜ )フムフム

え、LED RIBBON H4が死んだ!?

今年の3月に期待を込めて購入した「LED RIBBON H4」なんですが、本日残業が終了してからの帰り道でLO側が点かなくなってしまいました。

キーをONにした時点では問題無く点灯したのに、発車してほんの100mほど走ったらいきなり数回ほど「点滅」しはじめ、それからLO側はまったく点かなくなりました。
幸いHI側は問題無く点いてくれたのでなんとか帰宅する事は出来たけど、まさか長寿命が売りのLEDがこんなに早く切れてしまうとは思ってもいなかったです。


HI・LOの両方が点かないのなら全体的な故障が考えられるけど、LO側のみ点かないのならLED自体の不具合かもしくはコントロールユニットの故障が考えられます。
どっちにしろこのままでは危ないのでノーマルのハロゲンに戻したいけど、取り付けが大事だったので今度は外すのも大事です。

しかも今日は火曜日で週末まで時間があるし、さらに今月から残業が始まって帰りが遅くなる上に日暮れが早いし!
今は踏んだり蹴ったりの最悪な気分です・・・。




<(゚ロ゚;)>ノォオオオオオ!!
プロフィール

king

Author:king
まぁ、バイクとパソとその他いろいろ。

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